私、元気にしてるから安心してね。
でもね、まだ泣いちゃう時が多いけどね・・・。
ようやく夜は眠れるようになりました。
目を閉じるとジャムの姿が・・・あの最期の瞬間が目に浮かんでしまって
目を閉じるのが怖かったんです。
今も、突然、フラッシュバックのようにあの瞬間が目に浮かび、
血の気が引いていくの・・・
でもね、子供達とジャムの事をいっぱいいっぱい話してます。
可愛かったジャムのこと。
正直、まだ夢の中にいるみたいなんだぁ・・。
朝起きるとジャムがいるような気がして。
ジャムのご飯の時間、散歩の時間・・・・・・・
外を歩いてもジャムと一緒に散歩した道ばかりです。
たまらないです。
子供達が学校へ行った後・・・・
寂しさが襲ってきます。
そして、泣いてしまう。
ダメですね、こんなんじゃダメですよね。
でもね、自分でもわかってるんです。
きっと、時間が少しずつ少しずつ癒してくれることを。
今は時間が過ぎるのが遅くて辛いけど、
きっと、もう少しすれば・・・。
たくさんの方々がジャムの事を想って泣いてくださいました。
ほんとうにありがとう。
同じように愛するワンちゃんを亡くされた方々、
励ましのお言葉ありがとうございました。
私は大丈夫です。
きっと、大丈夫です。
だから、安心してくださいね。
今はジャムの事をたくさんの人が愛してくれる事に涙がいっぱいあふれてくるの。
ほんとうに、ありがとう。
そして、こんなに優しい人たちとめぐり合わせてくれたジャムに
心から感謝したいと思います。
ジャム、ありがとう。
「虹の橋」の第三部の詩です
この詩を読んで泣いてばかりいてはいけないと思いました
雨降り地区
こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、
「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。
そこではいつもシトシト冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、
悲しみに打ちひしがれています。
そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、
特別な誰かさんの流す涙なのです。
大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、
仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。
ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも・・・。
でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、
出て行かない子達もいるのです。
地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、
とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。
地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、
同じ悲しみに凍えているのです。
死は全てを奪い去ってしまうものではありません。
同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、
あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。
地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、
「虹の橋」を創りあげているのです。
ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。
彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。
そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。
命の儚さと愛しさを。
束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。
その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。
癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。
思い出してください。
動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。
それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。
「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。
信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから・・・・・・。
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…で、今日久し振りに散策してみたら、「もうUPはしはらへんかな」と思ってたayaさんの記事がUPされてて…。
母ちゃリクままありがとう、そして・・・はじめまして まおと申します。
以前ジャムちゃんのご不幸を知り、心も体も震えるほど悲しくて、涙が止まりませんでした。
どれほどの想いだろうと、想いめぐらすのがまおありがとう、そして・・・コメントさせて頂くのは二度目になります。
ジャムちゃんが亡くなってからこのブログを知り、ayaさんのお人柄、このブログの読者の方の優しさ、とても心に響きました。
kajaありがとう、そして・・・ジャムちゃんとの思い出がいっぱいつまったこのブログ。
やっぱり、ここを続けていくことが辛いのはよくわかります。
また元気になったら、そらちゃんとのブログ始めて下のんちゃんママありがとう、そして・・・ayaさん。
お久しぶりです・・・、長い間ご無沙汰しちゃっててごめんなさい。
ジャムちゃんのことを知ったときから、何度かコメント残そうと思ったけれどどうしても書Makoありがとう、そして・・・4月から四ヶ月経とうとしてます。
きっと。当分は今のayaさんの気持ちが癒えることはないと思います。
けどね。元気を出して!今すぐじゃなくていいから!
知も目の知ありがとう、そして・・・お久しぶりですねぇ
ジャムちゃんのことは 絶対忘れません
お互いワンコを向かえたのも同じ時期でしたもんね。
何処かでまたぁ ブログの中かでお逢いする日
を待って流音